なんとなく色々な事を書きます 趣味多し、今日のおすすめ動画の紹介などです。あ、あと作詞とか・・・
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01/13
2009 Tue
100忍ソートやってみた

やっている人が多かったので私もやってみました!


順位 名前
1 平滝夜叉丸
2 田村三木ヱ門
3 浦風藤内
4 竹谷八左ヱ門
5 綾部喜八郎
6 立花仙蔵
7 善法寺伊作
8 黒門伝七
9 雑渡昆奈門
10 斉藤タカ丸
11 笹山兵太夫
12 久々知兵助
13 川西左近
14 食満留三郎
15 鶴町 伏木蔵
15 黒木庄左ヱ門
17 山村喜三太
18 次屋三之助
19 富松作兵衛
20 潮江文次郎
21 七松小平太
22 錫高野与四郎
23 初島 孫次郎
23 下坂部 平太
25 時友四郎兵衛
26 伊賀崎孫兵
27 いぶ鬼
28 網問
29 しぶ鬼
30 小松田優作
31 神崎左門
32 小松田秀作
33 池田三郎次
34 摂津のきり丸
35 加藤団蔵
36 皆本金吾
37 鉢屋三郎
38 不破雷蔵
39 今福 彦四郎
40 上ノ島一平
41 夢前三治郎
42 猪名寺乱太郎
43 中在家長次
44 二郭伊助
45 土井半助
46 山田利吉
47 北石照代
48 任暁佐吉
49 山ぶ鬼
50 福富カメ子
51 照星
52 清八
53 重
53 大木雅之助
53 三反田数馬
56 山本シナ
56 福富しんベヱ
58 鬼蜘蛛丸
58 突庵望太
58 佐武虎若
61 トモミ
62 間切
62 ふぶ鬼
62 大川平次渦正
62 能勢久作
62 二ノ坪 怪士丸
67 ヘムヘム
67 ユキ
69 食堂のおばちゃん
69 おシゲ
71 兵庫第三協栄丸
71 東南風
71 斉藤幸隆
71 斉藤幸丸
71 加藤飛蔵
71 斜堂影麿
71 野村雄三
71 樋屋奇応丸
79 蜉蝣
79 疾風
79 由良四郎
79 義丸
79 舳丸
79 航
79 古沢仁之進
79 キャプテン達魔鬼
79 魔界之小路
79 出茂鹿之助
79 安藤夏之丞
79 厚着太逸
79 日向墨男
79 松千代万
79 木下鉄丸
79 吉野作造
79 戸部新左ヱ門
96 稗田八方斎
96 木野小次郎竹高
96 山田伝蔵
96 新野洋一
100 黒戸カゲ



・・・。(゜Д゜)10位以内はまあ、なんというか予想通りでしたがそれ以下が意外な結果になりましたね〜。
いや、でも当たってますね。うん。こんな感じだと思います。とにかく4年が大好きです。でもタカ丸ごめんね。
他の友達にも是非、やってもらおうと思います!

11/07
2008 Fri
また
おおぅ・・・また久しぶりのブログになってしまった。すみません。サボってばっかりで
最近は色々ありすぎて作業が進まないです。はい。
やりたいことは沢山あるのに1つの事が気になって手が付かないみたいです。
楽して何かをやり遂げたいって、いつも馬鹿なことばっかり考えています。
一歩が踏み出せない歯がゆさと己の未熟さに落ち込むばかり。
自信がなくてすぐに自分の限界を決めてしまいます。周りなんて気にしなくってもいいのにね

そんなこんなで久しぶりの作詞です。



【忘れもの】

ひとりで帰り道を歩く
思ったより 秋空は 冷たくて
わたしの心は 満たされない
いつからだろう いつの頃から
わたしは 忘れてしまったのだろう

頬を伝わる 涙
視線あつめてる 自分でさえ 
気づかないまま
ぽつ ぽつり コンクリート 
染みできた

帰り道 どうしても
寂しいときに 君の笑顔
思い出した


だいすきで 追いかけてた
夢って なんだったろ
わたしのゆめ 何処にいったの
人に踏まれて 転がって
誰にも気づかれていないだろうか

はっと 思い出して
無我夢中で 転びそうなりながら
駆けて 息切らして
身を削って 抱きしめた
わたしの大事なもの

空を彩る 白い粒
わたし 包み込んで
じんわりとけた




05/29
2008 Thu
小説「ちひろとちとせ」
つづき



「友達にね、兄弟がいる子が多いの」

「うん。それで?」

ちとせは適当に相槌を打つ。
ちひろは好奇心いっぱいの目線をちとせに向けて話す。


「確かに喧嘩は怖いけど、なんだか対抗できることっていいなーと、思って。」

「対抗・・・?」

意味が分らないといった顔でちとせは顔をちひろに向けた。


「そう。お兄ちゃんとか妹とゲーム取り合ったり、お菓子を奪い合ったりとか。
一人じゃできないことって沢山あると思うよ?」

「いや、だからそれに何の意味が・・・」

疑問だらけだ。


「だって!喧嘩して発散することっていいと思うもの。私なんか一人っ子だからお母さんに当たってばっかりだし・・・。でも兄弟ならいい気がしない?耐久性も身につくし」


「うーん・・・。」





つづく

05/26
2008 Mon
小説「ちひろとちとせ」

何でもない普通の休日、二人は居間でそれぞれ違う事をしながら話している。

「ちひろ。」

「なに。」

ふと、ちひろはちとせを呼んだ。

「ちとせはさ・・・兄弟ってどう思う?」

「どうって・・・私たち兄弟でも姉妹でもないから分からないよ」


唐突のちひろの質問にちとせはちひろの方を見たが、たいして興味のない質問だったようだ。
すぐに視線を呼んでいた本に向けた。

「じゃあ、観客的な意見として何か思うことは?」

続けてちひろは質問し続ける。


「またくだらないことを考え始めるね。ちひろは」

少々、呆れ顔でちとせは面倒くさそうに言う。


「そう?で、ちとせはどうなの?」

ちひろはそれに対して何も気にしてないようだ。


「別に・・・しいて言うなら兄弟喧嘩が怖いかな。私は」

本から視線を外し、うつ伏せに寝た体の前で腕を組み、そこに顔を埋めて寝る体制をとった。


「ふーん。確かにあれの本気を間近で見るのは怖いね。あと、冷戦とかも」

関心したようにうなずく。


「そうね。」

素っ気なくちとせは答える。

「私はさぁ―――。」




まだ続く



今日のオススメ動画↓
04/05
2008 Sat
続かない・・・・
うわぁー・・・また随分、書くのサボっちゃいましたね;;
今日も前に更新したのと変わらずピアプロにてうpしてきた歌詞です。



「輪唱永久廻りウタ」


何処からか思い浮かびし
この感情は 緑の森と海の蒼さと
淡々と鳴り響き止まることを知らない
静寂とともに生まれる音のように

ふと舞い降りる
ありがちな波紋と 水の音
せせらぎを 空間に止める
音を響かせて

どこからか流れ出る
優しさと 冷たさ
声は届かない


あふれるリズムを 宿る可能性を
いつまでも感じさせてください
この思いが枯れぬように


永遠など存在しないように
いつでもそばにある大切なモノの
何かさえ気づかず運命は
私に廻ることさえない

そこに何の意味がある?
意味なんてないの
ただ 信じるものすべてのために
この歌を

だから誰からも人知れず
ひっそりと 舞い続ける
さよならはいらない


〜今日のオススメ動画〜

これやってみたい・・・。



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